A few month ago, the director of my laboratory asked me if I could work with 3d programms, because he wanted to realize an idea. I said yes, after all the years in architecture I have learned how to work very well with AutoCAD, and then on my first year here I learned to work also with rhinoceros and flamingo, two software similar to AutoCAD but more graphic and most important which they work with smaller measures, because it’s specific for jeweler and details. I love Rhino, it’s like bring a part of my architecture to jeweler, for me represent the joining point of my past and my future.
数か月前、私の研究所長が私に3Dプログラムを使って作業できるかと聞いてきました。
彼にはやってみたいことがあったのです。私は、すぐにはいと返事しました。
建築家としての数年間の間に私はAutoCADというソフトを使って作業することを十分に学びましたし、こちらにきて働き始めてから、rhinocerosとフラミンゴというAutoCADに良く類似しつつも、もっとグラフィックで もっと小さなサイズのものに適している2つのソフトを使うことも、学びました。
この二つは、ジュエリーや細かいことの作業にこちらの二つの方がずっと向いているのです。
特に、私はrhinocerosの方が、私の建築家としてのセンスをジュエルに生かすことができて、過去と未来を繋げてくれるようでとても好きです。
Ok, but talking about my director’s projects, he wanted to do a pneumatic ring, I remember that he gave me a pneumatic from a toy truck and he told me “try to do it as real as possible”, with the toy in my hands I started to study the best and simpler way to do it, because he wanted to do it in wax and then in silver, so when you work with software’s that at same time works in a real prototype you have to be very careful and be sure that all the surfaces are closed etc. So after some changes we chose the one that we liked and we did it in wax and then in silver. I love the results, it came very clean and real. Here I post 3 photos, one of the 3d prototype and other ones for the real ring.
では、私の所長の計画について話しましょう。
彼は、空気タイヤのリングを作りたかったのです。私は、おもちゃのトラックからとったタイヤを渡され、「出来るだけリアルに作ってみてね」と言い渡しました。手の中にあるタイヤのおもちゃで、私は
うまくいくように、そしてシンプルに出来るような方法を模索し始めました。所長は、まずは蝋でそれを作るように、そしてシルバーでもつくるようにしてみたかったのです。ソフトウェアで再現するのと、実際に作っていくのを同時進行で行うには、表面が同じように表れるように、など非常に気をつけなくてはなりません。何度かの変更を加えた後に、所長と私とが一致して気に入ったものを蝋で作り、まささらにシルバーで作ってみました。出来上がりは、とても綺麗で本物らしくてとても気に入りました。今日は3枚の写真を掲載させておきます。
このうちの一枚はグラフィックで、あとの2枚が本物のリングです!
では、私の所長の計画について話しましょう。
彼は、空気タイヤのリングを作りたかったのです。私は、おもちゃのトラックからとったタイヤを渡され、「出来るだけリアルに作ってみてね」と言い渡しました。手の中にあるタイヤのおもちゃで、私は
うまくいくように、そしてシンプルに出来るような方法を模索し始めました。所長は、まずは蝋でそれを作るように、そしてシルバーでもつくるようにしてみたかったのです。ソフトウェアで再現するのと、実際に作っていくのを同時進行で行うには、表面が同じように表れるように、など非常に気をつけなくてはなりません。何度かの変更を加えた後に、所長と私とが一致して気に入ったものを蝋で作り、まささらにシルバーで作ってみました。出来上がりは、とても綺麗で本物らしくてとても気に入りました。今日は3枚の写真を掲載させておきます。
このうちの一枚はグラフィックで、あとの2枚が本物のリングです!





